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古い建物を放置するのは危険 2021/11/19

近年、誰も住まなくなった空き家の放置が多くの方の頭を悩ませる問題点になっています。日本各地の自治体でも空き家対策を進めており、古い家屋を解体することで補助金が受けられる制度もあります。

 

なぜそこまでして空き家の解体に手を入れるかというと、老朽化した家屋は劣化が進んでおり、地震や台風などの際に倒壊してしまう恐れがあるからです。万が一近くに人がいた場合、倒壊の際に巻き込んで怪我や死亡事故につながってしまう可能性もゼロではありません。

 

もし古い空き家をお持ちでしたら、そういった事故につながる前に早めに家屋解体に着手することをおすすめします。土地の売却のお手伝いも承っておりますので、固定資産税でお悩みのお客様もお気軽にご相談ください。

 

『株式会社 鈴将』は、川越市・富士見市を中心に家屋解体をはじめとした解体工事を手掛ける会社です。木造だけでなく鉄骨解体などにも柔軟に対応しており、丁寧な作業で解体の際に発生する音や振動を出来る限り抑えて作業します。

近隣住民様へのご挨拶などもしっかりと行い、お客様にも周囲の皆さまにも安心してご依頼いただける工事をご提供しています。土地活用のための解体工事なら、埼玉県の『株式会社 鈴将』におまかせください。

 

 

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