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空き家を放置すると固定資産税の負担が増えるって本当? 2021/10/20

誰も住まなくなった空き家。その後誰かが使う予定があるなら良いのですが、もう誰も住む予定がないという使われなくなった家でも固定資産税が掛かっています。特に、倒壊の恐れがある、著しく景観を損なっているなどと判断された空き家は「特定空き家」に指定されてしまい、固定資産税の減免がなくなり著しく負担が増加します。

 

古い空き家は人が住んでいる時よりも劣化の速度が速く、放置する期間が長いほど倒壊の恐れが増していきます。景観も良くないため、近隣の方々が困っているケースも多々あります。倒壊の恐れがある家屋は早めに解体し、更地にしてしまうのがおすすめです。もしその後の土地活用についてお困りでしたら、売却や駐車場経営などに関するお話も当社まで遠慮なくご相談ください。

 

『株式会社 鈴将』は、川越市・富士見市を中心に家屋解体をはじめとした解体工事を手掛ける会社です。木造だけでなく鉄骨解体などにも柔軟に対応しており、丁寧な作業で解体の際に発生する音や振動を出来る限り抑えて作業します。

近隣住民様へのご挨拶などもしっかりと行い、お客様にも周囲の皆さまにも安心してご依頼いただける工事をご提供しています。土地活用のための解体工事なら、埼玉県の『株式会社 鈴将』におまかせください。

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